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金融機関コード・支店コード 検索

全国の銀行・信用金庫・JAなどの銀行コード(4桁)と支店コード(店番3桁)を、名称やコードからその場で検索できます。

データ仕様 全国銀行データ通信システム(全銀協)コード体系準拠 | 完全広告なし
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振込コードと店舗統合の実務知識

店番と支店コード
完全に同一

通帳やキャッシュカードの店番3桁が
そのまま全銀システムの支店コード

店舗内同居(統合)
店番は不変

同一ビルに支店が同居しても
元の店番や口座番号は原則維持

詳しい振込実務ルールと実務Q&Aを読む
銀行が合併したり支店が統合された場合、振込先口座はどうなりますか?
一定の移行期間(数ヶ月〜1年)は旧支店コード宛ても自動転送されますが、その後はエラーになります。 特に地方銀行の合併時は銀行名や金融機関コード自体が変わるため、取引先の請求書記載情報が更新されているか照合することが重要です。
支店コードを間違えて振り込んでしまった場合はどうすればよいですか?
該当する口座が存在しない場合は自動で資金が返却されますが、組戻し手続きが必要な場合があります。 万が一同姓同名の別人口座が存在して入金が完了してしまった場合、銀行窓口で「組戻し依頼」を行い、相手方の同意を得て資金を返還してもらうことになります(手数料が発生します)。
ご利用にあたっての注意事項

本ツールの検索結果は、全国銀行データ通信システムのコード体系に基づく参考情報です。銀行の統廃合や支店新設等に伴いコードが変更される場合があります。重要な振込手続にあたっては、請求書や各金融機関の公表情報もあわせてご確認ください。詳細については利用規約をご確認ください。