ゆうちょ銀行 振込用口座番号 公式案内窓口
ネット銀行や他行からゆうちょ銀行へ振り込む際に必要な、店名や口座番号の公式案内窓口です。
準拠基準
ゆうちょ銀行公式・全国銀行データ通信システム(全銀協)振込仕様準拠
ゆうちょ銀行 公式変換窓口
他行から振り込む際は、振込専用の「店名・口座番号」への変換が必要です。
振込エラーを防ぐため、ゆうちょ銀行の公式画面にてご確認ください。
ゆうちょ銀行 公式変換ページを開く
振込エラーを防ぐため、ゆうちょ銀行の公式画面にてご確認ください。
※別ウィンドウでゆうちょ銀行公式の口座番号照会画面が開きます
振込先の基本金融機関情報
- 金融機関名
- ゆうちょ銀行
- 金融機関コード
- 9900
ゆうちょ振込の基礎知識
金融機関コード
9900
他行からのお振込み時に
指定する銀行コード
店名の読み方
漢数字3文字
店番3桁の数字を漢数字で
そのまま読んだ名称(例 〇一八店)
- 金融機関コードは一律「9900」です
- 振込用店名は店番3桁を漢数字にした3文字です(例 〇一八店)
- 振込用口座番号は通帳番号の末尾1桁を除いた7桁です
詳しい振込変換ルールと実務Q&Aを読む
なぜ通帳の記号・番号のまま他行から振り込めないのですか?
全国の銀行振込網(全銀システム)と規格が異なるためです。
民間銀行は店番3桁・口座番号7桁で動くため、振込専用の店名・口座番号が必要です。
ゆうちょ銀行の支店名が漢字3文字なのはなぜですか?
店番3桁の数字をそのまま漢数字で読んでいるためです。
地名ではなく「〇一八(ゼロイチハチ)」のように店番の数字がそのまま支店名になります。
通帳の口座番号の末尾1桁が消えるのはなぜですか?
通帳番号の末尾1桁は検査用数字(チェックディジット)だからです。
通常貯金の場合、末尾1桁を除いた数字が他行振込用の7桁口座番号となります。
ご利用にあたっての注意事項
本ツールの計算および判定結果は、関係法令や国税庁通達等に基づく一般的な基準に沿って作成された参考情報です。個別の取引背景や契約形態に応じた具体的な税務判断・申告手続にあたっては、必ず顧問税理士または所轄税務署等の専門家へご相談ください。詳細については利用規約をご確認ください。